今年は年越し蕎麦を自分の手で打とう
「ぐんまの達人」小林勝三 特別企画 蕎麦打ち道場
生い茂っていた木の葉も残りが数えられるような季節になりました、見通しが良くなって今まで見えなかった物までが見えるようになり、新しい発見など違った世界が至る所で会える季節です。会員さんの中から手打ち蕎麦教室をやってほしいとのお話が有り、今年はご自分の手で年越し蕎麦を目指して頂こうと思いこの企画を計画しました。この機会にぜひ江戸流手打ち蕎麦の打ち方を覚えて細くて長いお蕎麦を堪能して下さい。
お蕎麦の打ち方はもちろん、お蕎麦の茹で方、汁の作り方、出し汁の採り方等5回シリーズで遣りたいと思います。
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| 主 催 |
手打ち蕎麦 あさま 小林 勝三 |
| 実施日 |
平成19年11月22日、11月28日、12月5日、12月12日、12月19日 |
| 講 師 |
小林勝三(当会副会長・ぐんまの達人〔蕎麦打ち〕) |
| 時 間 |
午前10時から午後14時頃まで |
| 場 所 |
嬬恋村大前2263−1277 プリンスランド星の街 手打ち蕎麦 あさま |
| 参加費 |
1回 2200円、そば粉は1回400gから500g。
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| 参加資格 |
当会の会員であること。会員申し込みはこちら
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| 持ち物 |
エプロン タオル、大き目の蕎麦入れ容器。 |
| その他 |
見学者は昼食付き500円、食べる人のみも歓迎。12月29日、30日は打ち場を開放します。
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| 申込先 |
嬬恋村大前2263−1277 プリンスランド星の街369 電話 0279−86−4792 |
今年は年越し蕎麦を自分の手で打とう チラシはこちら(ワード文書)
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実施風景:伊藤正志会員撮影 写真クリックで拡大します。